治療内容・治療分野

捻挫・打撲・挫傷・脱臼・骨折などからだについて研究しております

からだの不調は、お気軽にご相談を

主な症状

【捻挫】

節の生理的連結に異常がなく脱臼に至らなかったもので、

筋・腱・関節包などの軟部損傷を伴う。寝違いやギックリ腰なども捻挫です。

【打撲】

直接外力による強打または極度に強い圧力で圧迫されて発生する。

重度のものはコラーゲン繊維が硬く瘢痕化することもある。

【挫傷】

急激な体の動作で、筋肉性の痛みが発生する状態。

筋のケイレン・筋炎・コムラガエリなど。

【骨折】

転倒・衝突・スポーツなどの種々様々の原因により、

骨の生理的な連族性が完全に絶たれたもの。

一般にヒビが入った状態も骨折です。

【脱臼】

骨折と原因は同じでも骨が強い為に骨折せず、

関節から骨が離脱してしまった状態。

【捻挫】

捻挫は2種類捻挫があります。捻挫にはSPRAIN急性期の捻挫、

STRAIN慢性期の捻挫、捻挫に始まり捻挫に終わる。

捻挫は最も難しいものなのです。

何年前に起きた捻挫でもチャント治っていないと、

いつまでたっても痛いのです、捻挫はしっかり治しましょう。