ソーマダイン共鳴理論治療器レメシス ※保険外
神経伝達調整治療(NTA)の治療法を、
する治療器です。
各医院や治療院を訪れる患者さんの症状や主訴は、
千差万別であり判定方法も術者の主観と臨床的判断による他に無く、しかし、
各医院で本器の使用と通常の治療を併用して行った場合は、
いずれも治療期間の短縮と症状の改善が見られた。
水平位で使用した場合、短時間で患者さんが、
睡眠にはいってしまう場合も散見した。
患者さん側からの判定はその場での効果の自覚はむしろ少なく、
ある程度に時間差をおいて症状の改善を自覚する場合が多かった。
「レメシスはソーマダイン共鳴場理論のもとに」
フィールドビームとフィールドフローという、
2種類のエネルギー発生装置を用いる。
フィールドビームは、ソーマダイン共鳴場理論を
光に応用する事により、
●今まで届かなかった生態の
「中枢にエネルギーを送る」ことが可能である。
フィールドフローは生体のエネルギーをフロー導子に、
内蔵された特殊半導体の流れに共鳴させて、
「生体の調整を行う」モードにより、
◎人体の多種の組織、機能、症状に対応が、可能である。
レメシスは、単独で全身症状を有している 患者さんに対し全身的な健康度を上げて 各種症状の改善をはかる。
1.バランス
◇体のゆがみ(膜・皮膚・硬膜・細胞膜・{下垂体})
◇痛み
◇ しびれ
◇腫脹
◆生命力
2.ストレス
◇自律神経失調
◇内臓疾患
◇メンタル(副腎)
◆精神力(ボケ防止)
3.ノイズ
◇電磁波(神経・意識【松果体】)
◇ウイルス
◇重金属
◇カビ
4.アレルギー
◇アトピー(オーラ・潜在意識)
◇喘息
◇花粉症
5.ミトコンドリア
◇血管障害(血・血行・心臓)
◇糖尿
◇肥満
6.DNA
◇先天性疾患(氣・念《副交感神経》)
7.シナプス
◇運動機能不全(神経麻痺)
8.脳細胞
◇学習機能低下

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◎神経伝達調整治療(NTA)のご紹介
オステオパシーから深化した新たな治療法
痛い場所に、痛みの原因があるとは限らない◎
患者さんが「右膝が痛い」と訴えている。
痛い所(部位)を的確に低周波を流し丁寧に、
丹念に、柔整マッサージを施す。それなのに、
どんなに時間かけても、心を込めても、一向に良くならない。
やがて患者さんも通院しなくなってしまい、残るのは
「〇〇院に行ったけど治らなかった」という悪評だけ・・・。
痛みとは何か?病とは何か?このことを
正しく理解されていないと、どんなに
懸命に治療にしても、先の例のような
悲惨な目に合ってしまうのです。
【痛みとは、何かだって?
そんなこと関係ない。
痛い所がどこなのかは、
ちゃんと分かっている。
だからそこを治療してるじゃないか☛】
●実はそれが根本的に、間違いなのです。
続きをお読みいただければ、何が間違いなのか、
理解していただけるでしょう。
◎新たな治療の概念
患部を治療しても良くならない患者さんをどうやって診て、
どうやって治療していけばよいのでしょうか。それにはまず、
⁂痛みとは何か?⁂ ⁂病とは何か?⁂
について知っておかなければなりません。
⁂痛みとは何か?⁂
生体の機能や構造の異常を
教えてくれる脳からの信号で痛みの部位が
原因とは限らない。
⁂病とは何か?⁂
生体の恒常性が崩れた時に現れる症状、
症状の部位が、原因とは限らない。
◎新たな治療の概念より~生まれた。
神経伝達調整治療(NTA)は、
一般にはあまりなじみがありませんが、
『体はひとつのユニットであり自己調節・
自己治癒力・健康維持能力をもっている。
また構造と機能は相互に関与し合っている』という
オステオパシイーの考え方をさらに進化・深化させたものです。
体のバランスが正常ならば病気もしない、ということになります。
このオステオパシーはアンドリュー・テイラー・スティル博士によって
1874年(明治7年)にアメリカミズーリ州カークスビルで発表
された徒手治療です。
体は自然治癒力を持っており、オステオパシーによって
それを引き出して、健康な体にするという治療法なのです。
このオステオパシーをさらに深化させた治療が、
神経伝達調整治療(NTA)です。
患者さんから「治療をしたときは良いのですがまた症状が元に 戻ってしまうのでずうと治療に来ていますが変らないです。
[原因不明の慢性的な痛みはなぜ]
などいわれた事は、ないでしょうか?
原因箇所を突き止めないで、治療していると
必ずといいほど、このようなことが起こります。
患部を治療しても、ヨクナラナイ患者さんを
どうやって診て、どうやって、
治療して行けばいいのでしょうか?
◎生体における神経系の第一の目的は
生命維持であり、硬膜ねじれにより~
中枢と末梢の神経伝達が悪くなると、
生命維持力がうまく働かなくなり、
原因不明の疾病が症状として、
表れると考えられます。
ホーマー
患部の浅い筋肉から奥深い痛みの元まで徐々に入り込むような、まさに立体的に揉みほぐす治療感。この気持ち良さが効果の秘訣です!
人の皮膚に不快な刺激を与えず、更に電気を深部へ届けることができます。
電気特有の「チクチク」「ビリビリ」が無く、大変気持ち良く治療が行えるとともに、またそれゆえ深部のコリに手が届くような感じまで、出力を上げることが可能です。
効能・効果
腰痛・肩こり・筋肉痛・神経痛・関節痛・末梢神経麻痺・筋肉強化・疲労回復・血行促進・内臓強化

EMS(筋力増強)
筋肉の主な機能は収縮です。
この収縮は自分の意志によっても、電気刺激によっても同じメカニズムでおこります。
電気刺激による強い収縮運動は筋肉を鍛える運動として効果があります。
電気刺激による筋力トレーニングでは、筋肉の種類にあわせた周波数・時間・強さ等が正くなければ効果が出にくくなります。
電気刺激をした場合と意志による最大努力をした場合の筋力を比較した場合、
EMSによる最大筋力を100」とすると、最大努力による筋力の平均値は78%しかでないという研究結果が発表されています。
ということは、意志によるトレーニング以上の効果があるということです。
寝たきりになる大半が、足が弱ることが原因です。
また、足の血液は筋肉によって持ち上げられるので血流改善され、冷え性やむくみの改善にもなります。

レーダー100(微弱電流治療)
人間の体内にはもともと、微弱な電流が生体内電流として流れています。
しかし、さまざまな理由で体が損傷を受けると、この流れが乱れてしまいます。
特に、健康な人間の細胞が持っている電気的特性の均衡値を患部からの信号が正常になるまで、繰り返し治療を行ないます。
こうすることによって、
組織修復に連動する疼痛(痛み)の減少、炎症(はれ)の緩和、機能回復を促すことで痛みを取り去り、さらに自然治癒力を回復させます。
「身体を元気したい人・頭が痛いのが良くなりたい方・疲れを取りたい方」
微弱電流治療は体内に微弱電流を流すことによって、
体内の細胞を活性化して、細胞単位で、身体を元気します。
治療効果
運動系疾患(肩こり、腰痛、筋肉痛、関節痛、捻挫、むちうち症、リウマチなど)
神経系疾患(頭痛、神経痛全般、麻痺、不眠症、手足のシビレ、など)
皮膚疾患(創傷、やけど、アトピー性皮膚炎など)
消化器疾患(循環系疾患、婦人科疾患、胃腸障害、など)
炎症性の痛み、外科手術後の痛み、気管支炎、免疫機能増強、メンタルストレスなど。

ゲルマニウムイオン温浴(ゲルマニウム+マイナスイオン+温熱治療)
有機ゲルマニウムイオンを溶かした42~43度の温水に、10~20分程度、
手と足を浸けることで、代謝促進などが期待される健康法です。
有機ゲルマニウムイオンは、 体内に大量の酸素を作り出すという性質があります。
病気やストレスの原因は酸素欠乏から起こることが、
現代医学で説明されています。
■手足を浸けるとどうなる?
皮膚呼吸により、有機ゲルマニウムイオンが全身に巡り、
短時間で大量の汗をかきます。
そして汗とともに、体内の余分な脂肪・有害な毒素・老廃物疲労物質が出され、血液が浄化されることによって、体質が弱アルカリ性に改善されます。
さらに、このように新陳代謝が活性化されることにより、
自然治癒力を高め、各器官に活発に働きかけ、機能も正常になるとともに、
美容にも優れた効果を得ることが出来ます。
手足にはからだの2/3もの末梢神経が集中してます。
この温浴方法は有機ゲルマニウムイオンの
性質を生かした、とても効率の良い健康法です。
心臓に負担をかけないので、お子様からお年寄りまで、
心臓の悪い方や、血圧の高い方にも、安心してご利用頂けます。
手足から吸収された、ゲルマニウムイオンは、半導体であるため、
その性質から、体内に長時間滞在することができません。
このため、老廃物などを伴って、汗や尿として、体外に排出されます。
「ゲルマ治療器とマイナスイオン治療器」の、2つの効果を1度に体験でき、
「冷え性・頭痛・不眠症・首痛・腰痛・肩こり・花粉症・血行不良・糖尿・手足のむくみ・ストレス・シビレ・吐き気・めまい・ムチウチ・食欲不振・疲れやすい・気力がない・胃の痛い事が多い・イライラ・便秘・立ちくらみ・神経痛・頻尿・かすみ目など体調不良の方」に効果があります。
一般的な有機ゲルマニウムと他に類をみないマナスイオンを組み合わせた、
有機ゲルマニウムとマナスイオンの2つの効果を当院独自の治療器を使い、
身体全体の血液の流れ、新陳代謝を促して、
自律神経「交感神経と副交感神経」を整え、人間が本来持っている、
自然治癒力エネルギーを高めからだの不調を改善します。

温熱治療
●温熱治療は身体を内部から温め自然治癒力を向上させます。
●温熱治療により、血管の内側の細胞の中にある酵素が増え、
詰まった動脈に代わり新しい血管が作られるために、
閉塞性動脈硬化症に有効です。
●温熱治療で、ガン・心臓病・肝炎・慢性心不全等の症状を作り出した、
悪い体内環境を正常に戻すことにより、血液の質と血液の循環が良くなり、
さまざまな自然治癒力を、活性化させる事が可能となります。
●温熱治療は副作用もなく、定期的な継続で再発の防止ができる。
TENS(電流刺激)
痛みはその種類と発症期において、二つの系統によって脳に伝えられています。
痛みの刺激は,まずはっきりした鋭い局所の明瞭な痛みを起こし,
次いで鈍い,うずくような不快な感じを起こす。
この二種類の痛みは,速い痛みと遅い痛みとか,一次痛と二次痛などいろいろに呼ばれています。
これは痛みの刺激が伝わる神経の違いによるものです。
その痛みの種類によって選択的に神経を刺激する事により鎮痛効果を得ることが出来るのです。
「背中の痛み・足の痛み」
筋肉の収縮や弛緩を、自動的に起こし、血液やリンパの循環を促進し、
神経痛、リウマチ、脳卒中後遺症などの神経麻痺、
自律神経の調整作用で「交感神経と副交感神経」を整えるなどの、
効果があります。

ドーム(共振温熱療法)有害老廃物の除去 ※保険外

「全身の疲れ・アトピー・花粉症・冷え性・不眠症・血行不良・ぜんそく・動脈硬化・アレルギー・むくみなどに」
現代人は、毎日の日常生活において、知らず知らずに、また分からずに、
有害な老廃物を身体にため込んでいます。
共振5~20ミクロンの波長の育成光線により、
「有害な老廃物(体内に蓄積されているのが普通なのです)」
(排気ガス・水の汚染・食品添加物・殺虫剤・科学物質・農薬・環境ホルモンの
汚染)などの汚染物質を、身体外に排出させる事で可能な治療です。
からだから有害な老廃物の拝出が目的の治療法です。
身体が本当に中から綺麗に成るのが分かります。
きもちのイイローラー
「肩・腰の痛み・全身疲労・背中の痛み・足の痛みなど」
ローラーにかかる体重を利用して、100*6*3*4*6(の1-9分それぞれ)
通りの全身に連続的、または、局部的に指圧刺激を施し、
遠赤外線の温熱効果・バイブレーション・波・マッサージ・
リラックス・ストレスなどに効果を得ることができます。

バイター
「血行不良・アトピー・花粉症・冷え性・不眠症・むくみ」
筋肉に振動を与え、当院独自の(Wバイター)で、
筋肉波動ハウリング効果で血行促進や、緊張した筋肉などを弛緩・回復効果。

ノバフォン
「耳鳴り・深部の痛み・目のかすみ・歯のぐらつき・痛み緩和」
1秒間に60万回の振動を細胞にあたえて、体内細胞を、
一番優しく活性化して、細胞単位で筋肉や関節をリラックス、
痛みを楽にします。皮膚下6cmまで効果があります。

足電気「フット」
足裏の反射ゾーンを、
身体の生体電流に非常に近い
低周波刺激して、
全身に反射を利用して
血行促進や、緊張した筋肉など
を弛緩・回復効果・全身の
血行促進・疲労回復・
また足裏の反射ゾーンを
切り替えで、反射経絡療法が
出来ます。
「身体の各器官に対応する反射のパタ~ン」
1.消化器系
糖尿病・非潰瘍性消化不良(腹部が張る、消化不良、食欲不振、
慢性下痢、便秘)胃潰瘍・急性胃炎・肝炎・脂肪肝・胆のう炎、膵炎
2.呼吸器系
風邪・頑固性咳・気管支炎(気管支拡張)・クシャミ・喘息
3.循環器系
高血圧・狭心症・低血圧・高脂血症・動脈硬化・心筋炎・貧血
4.自律神経系
神経衰弱・腰足痛(足のシビレ・坐骨神経痛)神経性頭痛
顔面神経麻痺・パーキンソン病・更年期障害・メニエール病
5.ホルモン・リンパ腺
各種過敏・甲状腺疾患・肥満・骨粗鬆症・脾臓疾患
リンパ節炎性発熱・乳腺房増殖
6.生殖器系
生理不順・生理痛・前立腺炎・腎炎・腎臓性高血圧・血尿・蛋白尿・
膀胱、尿道炎症・遺尿・インポテンス・不妊症
7。耳鼻咽喉系
耳鳴り・咽頭炎・喉頭炎・鼻炎・蓄膿症・いびき
ウィルス性角膜炎・近視・遠視・網膜炎・白内障・緑内障
8.腫瘍
他の療法と併用して良性腫瘍・乳腺腫瘍・肝臓腫瘍
9.健康
デキモノ・蝶々型班・妊婦班・雀班・脱毛・湿疹
丹毒・尋常性白斑(シロナマズ)
10.健康
脳神経興奮作用・疲労回復・病気の予防・健康維持