各医院や治療院を訪れる患者さんの症状や主訴は、
千差万別であり判定方法も術者の主観と臨床的判断による他に無く、
しかし、各医院で本器の使用と通常の治療を併用して行った場合は、
いずれも治療期間の短縮と症状の改善が見られた。
水平位で使用した場合、短時間で患者さんが睡眠に、
はいってしまう場合も散見した。
患者さん側からの判定はその場での効果の自覚はむしろ少なく、
ある程度に時間差をおいて症状の改善を自覚する場合がおおかった。
「レメシスはソーマダイン共鳴場理論のもとに」
フィールドビームとフィールドフローという、
2種類のエネルギー発生装置を用いる。
フィールドビームは、ソーマダイン共鳴場理論を光に応用する事により、
今まで届かなかった生態の「中枢にエネルギーを送る」ことが可能である。
フィールドフローは生体のエネルギーをフロー導子に、
内蔵された特殊半導体の流れに共鳴させて「生体の調整を行う」モードにより、
人体の多種の組織、機能、症状に対応が可能である。
レメシスは単独で全身症状を有している患者さんに対し、
全身的な健康度を上げて、各種症状の改善をはかる。