65歳女性(足の痛みから→肝臓の悪い所がみつかる)  ※東洋医学総合研究所

患者様の症状

肝臓が悪いから足に痛みがきている事を判断する。

■治療内容

肝機能障害は、手技治療で肝臓の働きを助け、

共振温熱療法で血流を良くし、腎肝を使わずに

老廃物を直接体外に排出して、体を良く強くします。

GOT・GTPの数値が下がり、肝機能改善、からだと足の痛みが取れる。

患者様の声(年代別), ~60代 @ 2009年11月30日02:08

55歳(不眠症) 東洋医学総合研究所

■患者様の声

20年来の不眠だったが、治療後、夫に起こされるまで寝ていた。

■治療内容

不眠は、上肢と下肢のバランスがくずれることや、

身体の血流不良となる事が原因と考えられます。

 

手技治療でからだのユガミを頚椎の首調整から

背部と骨盤調整を行い、からだの持っている

バランスの調整を整え、からだの体内時計をリセット

するために、【手技治療とマグスティムで不眠を改善】

58歳女性(五十肩) ※東洋医学総合研究所

■五十肩の症状

治療をしないと、硬くなって筋腱断裂を起こすことも、あります。

中年以上の人に多く、筋肉疲労の慢性的な人にも、多く起こ屡湖とモアります。治療が一番です。

ほっといても治る?と考えてませんか?

硬くなった筋腱断裂を起こすと、二度と機能は回復しませんよ

~50代 @ 02:04

47歳男性(手足のシビレ) ※東洋医学総合研究所

■患者様の声

手や足のシビレあり。どこへいっても治らずに困っていたが、数回で完治した。

■治療内容

手や足のシビレは、身体のズレやヒズミで起こります

手のシビレでは、手技治療で、頚椎首調節を行って、手のシビレは治ります。

また足関節のズレやヒズミで起こる事もありますので身体のバランス調整を充分に検査して見る事が大切です。

 

足のシビレは、頚椎首調節から骨盤調節、足部分の

ツボの手技治療で、足のシビレは治ります。

また、背部のズレやヒズミで起こる事もありますので

充分に検査して見る事が大切です。

 

35歳男性(自律神経失調症) ※東洋医学総合研究所

■患者様の声

夜眠れず、気力がなくなり、良くなるどころか、どんどん悪くなっていたとき、

紹介されて、鹿児島県から治療に来院し、完治しました。

■治療内容

自律神経失調症は、東洋医学で、膀胱経と心経の2つを、

同時に手技治療を行い改善します。

28歳女性(ムチウチ症)

■患者様の症状

ムチウチ症は、脳脊髄液の流れが、しばらくしてから悪くなる症状です。

■治療内容

首調整の手技治療を行い、背部全体の強化と、骨盤調整の手技治療を行い、

脳脊髄液の流れを整えることが、一番必要です。

また、治るには、治るための時間が必要です。

ムチウチ症の回復には、長く回数がかかります。

また、個人差があるためストレスに注意が必要です。

前向きな気持ちが、早期改善に向かいます。

26歳女性(疲れやすい気力がない) ※東洋医学総合研究所

■患者様の声

疲れやすく、気力がなかったが、体質改善してもらったら元気になった。

その後、週一回のメンテナンスは欠かさないようにしている。

■治療内容

便秘・冷え性・血流不良があった。

手技治療により体調活性化を行い、血流を良くしてから、

それぞれの症状のツボをさらに刺激し改善しました。

8歳男の子(アトピー) ※東洋医学総合研究所

■患者様の声

生後1ヶ月より、アトピーが発病、ありとあらゆるところに行ったが、

良くならない。もう行くところがなくなったとき、知人に紹介され、

半信半疑できたが、どんどん良くなり完治しました。

■治療内容

アトピーは、手技治療で改善します。

手技治療により、皮膚の表面にアレルギー物質を出すお手伝いをし、

共振温熱療法により、老廃物を腎臓・肝臓を使わずに、

アレルギー物質を、直接対外に排出させます。

からだをきれいにし、清潔に乾燥。からだの保湿も大切です。

6歳女の子(心室中隔欠損症でジャンプできない) ※東洋医学総合研究所

■患者様の症状

 心室中隔欠損症は、心室の壁に穴が開いている状態です。

良い血と悪い血が心室で混ざるので、良い血液が全身に行き届きません。

特に足の方で血行が悪く、ジャンプできない、悪い血が心室で混ざるので、

運動能力の低下にもなります。(手足には実に毛細血管の約90%があります)

■治療内容

全身の手技治療で、心室の壁に穴が開いている状態の、

心臓の治療を試みました。

結果として、心室中隔欠損の穴が閉じ、良い血液が、

全身に行き届くようになりました。

患者様の声(年代別), ~10代 @ 2009年11月29日23:55